札幌 肛門 痔 の手術は 札幌いしやま病院 札幌いしやまクリニック まで

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Sapporo Ishiyama Clinic

いしやま形成外科クリニック

月火水金
午前 9:00~11:30 / 午後 13:30~16:00
木土
午前 8:00~11:00
夕方診療 17:00~19:00(電話予約またはWeb予約で)

※毎週火曜日の午後は女性患者専用外来  ※木土午後・日祝休診

外 来
札幌いしやまクリニック
〒064-0915 札幌市 中央区 南15条 西11丁目 2-1
入 院
札幌いしやま病院
〒064-0915 札幌市 中央区 南15条 西10丁目 4-1

診療内容 女性のために女性医師による診療も〜女性診療

女性診療

痔でお悩みの女性のために“毎週火曜日 午後13:30~16:00 は女性専用外来”「女性診療」を行っています

痔でお悩みの全ての女性へ

毎週火曜日 午後13:30~16:00女性専用外来

  • 痔でお悩みの女性の方

    女性は特に、痔で悩んでいても恥ずかしいという理由で病院へ行かなかったり、薬を買うのをためらったりして、結果的に症状を悪化させてしまうことがあります。

    便秘になりやすいのも痔の原因になります。裂肛が女性に多く見られるのは、便秘と深く関わりがあります。

  • 女性が便秘になりやすい理由

    男性に比べて女性の方が腹筋が弱く、便を押し出す力が弱い

    会社や学校、外出先などで、恥ずかしいという気持ちから、便意を我慢しがち

    ダイエットで、食事制限をし過ぎて十分な便ができない。

    冷え症のため、おしりや腰が冷えやすい

    月経前に分泌される黄体ホルモンが腸の運動を抑制する。

  • 無理なダイエットはしない

    過度な食事制限(ファスティング)などのダイエットはせず、食事はちゃんと摂りましょう。

    食事量が少なすぎると、便のカサがなかなか増えないので便意が感じづらくなってしまいます。すると腸の中にある便も水分が吸収され、固くなってしまい結果便秘に陥りやすくなってしまいます。栄養バランスの良い食事を摂るようにしましょう。

  • 妊娠・出産トラブル

    妊娠中の赤ちゃんの重みによる「うっ血」や、出産時の「いきみ」などで、ママのおしりは痔になりやすくなっています。また出産後も、授乳や育児疲れで便秘をしやすく、痔になってしまうことがあります。

    妊娠時

    妊娠時に分泌が盛んになる黄体ホルモンという女性ホルモンの1つが、腸の動きを抑制して便秘がちになります。だんだん大きくなる子宮が腸を圧迫し、血液循環が悪くなってうっ血が起こったり、便秘がしやすくなります。

  • 出産時

    出産時のいきみによる刺激に加え、会陰が裂けたり、切開したりした後の縫合によって肛門のしまりが悪くなることがあります。

  • 出産後

    授乳中は、母乳に水分を奪われるため、水分不足で便が硬くなったり、便秘が起こりやすくなります。育児の疲れやストレスによっても便秘がちになることがあります。

札幌いしやま病院 札幌いしやまクリニック

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地下鉄→東西線 西11丁目下車(乗り換え)
じょうてつバス全線→南14条西11丁目下車(徒歩1分)

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